- 4098
- 2026/09/24
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 14.06倍
- 2010年以降
- 赤字-106.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.38-4.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2024年3月31日
- 6900万
- 2025年3月31日 +56.52%
- 1億800万
個別
- 2024年3月31日
- 6800万
- 2025年3月31日 +57.35%
- 1億700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた19百万円は、「受取保険金」7百万円、「その他」11百万円として組み替えております。2025/06/25 13:10
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「災害による損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。また、前事業年度において、独立掲記していた「電子記録債権売却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「電子記録債権売却損」に表示していた7百万円、「その他」に表示していた19百万円は、「災害による損失」6百万円、「その他」20百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた22百万円は、「受取保険金」7百万円、「その他」15百万円として組み替えております。2025/06/25 13:10
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「災害による損失」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。また、前連結会計年度において、独立掲記していた「電子記録債権売却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「電子記録債権売却損」に表示していた7百万円、「その他」に表示していた19百万円は、「災害による損失」6百万円、「その他」20百万円として組み替えております。