臨時報告書
- 【提出】
- 2023/05/15 15:21
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年5月15日
2.当該事象の内容
当社は、2023年3月期及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、当社の2023年3月期個別決算及び連結決算において、繰延税金資産を追加計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
〈個別〉
当該事象により、当社の2023年3月期の個別決算において、法人税等調整額(△は利益)は、△136百万円となりました。
〈連結〉
当該事象により、当社の2023年3月期の連結決算において、法人税等調整額(△は利益)は、△137百万円となりました。
以上
2023年5月15日
2.当該事象の内容
当社は、2023年3月期及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、当社の2023年3月期個別決算及び連結決算において、繰延税金資産を追加計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
〈個別〉
当該事象により、当社の2023年3月期の個別決算において、法人税等調整額(△は利益)は、△136百万円となりました。
〈連結〉
当該事象により、当社の2023年3月期の連結決算において、法人税等調整額(△は利益)は、△137百万円となりました。
以上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年5月15日
2.当該事象の内容
当社は、2023年3月期及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、当社の2023年3月期個別決算及び連結決算において、繰延税金資産を追加計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
〈個別〉
当該事象により、当社の2023年3月期の個別決算において、法人税等調整額(△は利益)は、△136百万円となりました。
〈連結〉
当該事象により、当社の2023年3月期の連結決算において、法人税等調整額(△は利益)は、△137百万円となりました。
以上
2023年5月15日
2.当該事象の内容
当社は、2023年3月期及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、当社の2023年3月期個別決算及び連結決算において、繰延税金資産を追加計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
〈個別〉
当該事象により、当社の2023年3月期の個別決算において、法人税等調整額(△は利益)は、△136百万円となりました。
〈連結〉
当該事象により、当社の2023年3月期の連結決算において、法人税等調整額(△は利益)は、△137百万円となりました。
以上