石原ケミカル(4462)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属表面処理剤及び機器等の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 9873万
- 2017年6月30日 +128.74%
- 2億2585万
- 2018年6月30日 +65.74%
- 3億7432万
- 2019年6月30日 -25.47%
- 2億7898万
- 2020年6月30日 -60.65%
- 1億977万
- 2021年6月30日 +272.03%
- 4億841万
- 2022年6月30日 -8.63%
- 3億7315万
- 2023年6月30日 -64.25%
- 1億3341万
個別
- 2013年6月30日
- 2億4929万
- 2014年6月30日 -52.57%
- 1億1824万
- 2015年6月30日 -11.78%
- 1億432万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績の概要は、次のとおりであります。2023/08/09 9:00
<金属表面処理剤及び機器等>金属表面処理剤については、前年度の第3四半期以降、ウクライナ情勢、中国におけるロックダウンや世界的なインフレなどが個人消費へのマイナス要素となり、パソコン、スマートフォン、液晶テレビなどの最終製品に影響を及ぼし、これにより電子部品業界においては、減産、生産調整局面となりました。
また、化成処理液自動管理装置等については、スマートフォンやパソコン関連を中心に半導体需要が減少し、生産調整の影響を受けました。