石原ケミカル(4462)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属表面処理剤及び機器等の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 2億9167万
- 2017年9月30日 +77.35%
- 5億1728万
- 2018年9月30日 +40.48%
- 7億2667万
- 2019年9月30日 -17.22%
- 6億155万
- 2020年9月30日 -58.36%
- 2億5051万
- 2021年9月30日 +228.99%
- 8億2418万
- 2022年9月30日 -15.82%
- 6億9379万
- 2023年9月30日 -22.08%
- 5億4060万
- 2024年9月30日 +145.3%
- 13億2610万
- 2025年9月30日 -11.4%
- 11億7496万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績の概要は、次のとおりであります。2023/11/10 9:59
<金属表面処理剤及び機器等>金属表面処理剤については、前年度の第3四半期以降、ウクライナ情勢の長期化、世界的なインフレ及び巣ごもり需要の終息などが個人消費へのマイナス要素となり、パソコン、スマートフォン、液晶テレビなどの最終製品に影響を及ぼし、これを受け、電子部品業界においては、減産、生産調整局面となりました。
また、化成処理液自動管理装置等については、スマートフォンやパソコン関連を中心に半導体需要が減少し、生産調整の影響を受けました。