石原ケミカル(4462)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属表面処理剤及び機器等の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 5億6175万
- 2017年12月31日 +54.49%
- 8億6785万
- 2018年12月31日 +32.72%
- 11億5184万
- 2019年12月31日 -35.7%
- 7億4059万
- 2020年12月31日 -18.24%
- 6億552万
- 2021年12月31日 +93.65%
- 11億7258万
- 2022年12月31日 -11.2%
- 10億4127万
- 2023年12月31日 -5.09%
- 9億8829万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績の概要は、次のとおりであります。2024/02/13 11:44
<金属表面処理剤及び機器等>金属表面処理剤について、自動車向けは生産台数が回復し堅調に推移しましたが、ウクライナ情勢の長期化や世界的なインフレなどによりパソコン、スマートフォン及びタブレット等の需要が落ち込み、電子機器はマイナス成長となりました。これを受け、電子部品業界においては、減産、生産調整局面の厳しい市況環境となりました。
また、化成処理液自動管理装置等については、スマートフォンやパソコン関連を中心に半導体需要が減少し、ユーザーにおける投資時期の見直しの影響を受けました。