- 4109
- 2026/09/07
- 時価
- 708億円
- PER 予
- 19.6倍
- 2010年以降
- 5.23-53.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.52-3.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 7.12%
- ROA 予
- 5.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ステラケミファ(4109)の売上高 - 高純度薬品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 172億9100万
- 2014年12月31日 +1.09%
- 174億7900万
- 2015年12月31日 -1.31%
- 172億5000万
- 2016年12月31日 +8.14%
- 186億5400万
- 2017年12月31日 +16.3%
- 216億9500万
- 2018年12月31日 +16.44%
- 252億6100万
- 2019年12月31日 -15.88%
- 212億4900万
- 2020年12月31日 +2.18%
- 217億1300万
- 2021年12月31日 +8.92%
- 236億5000万
- 2022年12月31日 +4.44%
- 247億
- 2023年12月31日 -18.79%
- 200億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 13:08
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 13:08
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 24,700 外部顧客への売上高 24,700
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 20,059 外部顧客への売上高 20,059 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 13:08
「高純度薬品」セグメントにおけるリチウムイオン二次電池用の添加剤の既存生産設備について、足元の市場環境および生産状況を勘案した結果、当面の稼働見込みが著しく低下したことから遊休資産として取り扱うこととし、当第3四半期連結累計期間において、426百万円を減損損失として特別損失に計上しています。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/02/14 13:08
当社グループは、事業用資産について管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っています。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。場所 用途 セグメント 種類 減損損失(百万円) 泉工場(大阪府泉大津市) 遊休資産(製造設備) 高純度薬品 建設仮勘定 1,926
上記資産につきましては、当第3四半期連結累計期間において「高純度薬品」セグメントにおけるリチウムイオン二次電池用の添加剤について今後の事業計画を見直した結果、増産を目的として保有していた製造設備の将来的な使用可能性が低下したことから、転用可能資産を除いて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,926百万円)として特別損失に計上しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純度薬品2024/02/14 13:08
高純度薬品事業につきましては、エネルギー部門において、原子力関連施設で使用される濃縮ホウ素(ボロン10)の販売は増加したものの、主力の半導体部門において、半導体市況悪化に伴い出荷量が減少した結果、売上高は200億59百万円(前年同期比18.8%減)となりました。
利益面におきましては、売上高の減少を受け、営業利益は19億64百万円(同25.0%減)となりました。