4109 ステラケミファ

4109
2026/03/30
時価
624億円
PER 予
19.62倍
2010年以降
5.23-53.17倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.52-3.78倍
(2010-2025年)
配当 予
3.74%
ROE 予
6.46%
ROA 予
4.78%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
セグメント間取引消去8
四半期連結損益計算書の営業利益374
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/11/11 14:20
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円増加しています。
2016/11/11 14:20
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
セグメント間取引消去8
四半期連結損益計算書の営業利益1,985
2016/11/11 14:20
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間の売上高は139億45百万円(前年同期比1.0%増)となりました。電池部門の販売が増加したことにより売上高が増加しました。
利益面におきましては、主要原材料購入価格が低下したことや電池部門の販売増加により、営業利益は19億85百万円(同429.7%増)となりました。原材料購入に充てる外貨の調達において取り組んでいるデリバティブ取引に関し、円高が進行した影響によりデリバティブ評価損および為替差損が計上されたものの、営業利益の増加を受けて、経常利益は12億67百万円(同342.7%増)となりました。また、前第1四半期連結累計期間に北九州工場の建設に伴う補助金収入を特別利益に計上していましたが、営業利益の増加を受けて、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億26百万円(同94.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2016/11/11 14:20

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