構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 4億1300万
- 2018年3月31日 -13.08%
- 3億5900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置
定額法によっています。
なお、主な耐用年数は8年です。
その他の有形固定資産
主として定率法によっています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならび
に平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~50年
少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2018/06/21 11:56 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりです。2018/06/21 11:56
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 162 百万円 23 百万円 機械装置及び運搬具 102 159 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/21 11:56
当社グループは、事業用資産について管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っています。場所 用途 セグメント 種類 減損損失(百万円) 三宝工場(大阪府堺市) 製造設備 高純度薬品 建物 2 構築物 18 機械及び装置 0 泉工場(大阪府泉大津市) 製造設備 高純度薬品 建物 4 構築物 9 機械及び装置 49 工具、器具及び備品 0
当連結会計年度において、製造設備の配置最適化を目的に老朽設備撤去の意思決定等を行ったことから、除却する固定資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98百万円)として特別損失に計上しています。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置
主として定額法によっています。
なお、主な耐用年数は8年です。
その他の有形固定資産
主として定率法によっています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)なら
びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~50年
運搬具 2~ 7年
少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2018/06/21 11:56