営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 16億4900万
- 2020年12月31日 +75.99%
- 29億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 13:23
3.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:百万円) セグメント間取引消去 5 四半期連結損益計算書の営業利益 1,649
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 13:23
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △94 四半期連結損益計算書の営業利益 2,902 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高純度薬品事業につきましては、韓国向け輸出販売が減少したものの、国内向けおよび台湾をはじめとする韓国以外の地域への販売が増加しました。また、原子力関連施設で使用される濃縮ホウ素(ボロン10)の販売増加も寄与し、売上高は216億19百万円(前年同期比1.7%増)となりました。2021/02/12 13:23
利益面では、原子力関連施設で使用される濃縮ホウ素(ボロン10)の販売に加え、主要原材料の無水フッ酸価格が前年同期に比べ低下したこと、および半導体液晶部門においてシンガポール子会社の出荷量が増加したことにより、営業利益は30億41百万円(同51.4%増)となりました。
② 運輸