- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2020/06/29 13:59- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて4,517百万円増(前期比23.0%増)の24,183百万円となりました。主な要因は、有形固定資産合計が4,402百万円増加、繰延税金資産が296百万円増加、退職給付に係る資産が121百万円減少したことによるものであります。
c. 負債
2020/06/29 13:59- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも2020年夏頃までは続き、その後緩やかに改善し始め、2020年末には概ね収束するとの仮定のもと、財務諸表作成時までに入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計及び貸倒引当金の評価等の会計上の見積りを会計処理に反映しております。
当社は、上記の一定の仮定に基づいて将来の事業計画を設定した上で、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計及び貸倒引当金の評価等を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素 が多く、翌期以降の当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/29 13:59- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも2020年夏頃までは続き、その後緩やかに改善し始め、2020年末には概ね収束するとの仮定のもと、連結財務諸表作成時までに入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計及び貸倒引当金の評価等の会計上の見積りを会計処理に反映しております。
当社グループは、上記の一定の仮定に基づいて将来の事業計画を設定した上で、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計及び貸倒引当金の評価等を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌期以降の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
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