三菱ケミカルグループ(4188)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 34億1900万
- 2014年3月31日 -7.55%
- 31億6100万
- 2015年3月31日 +2.63%
- 32億4400万
- 2016年3月31日 -5.7%
- 30億5900万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リース取引に関連する損益及びキャッシュ・アウトフローは、以下のとおりです。2026/06/22 14:48
(2) リース取引に関連する追加の情報(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 使用権資産の減価償却費 土地、建物及び構築物を原資産とするもの 18,364 15,456
当社グループのリース活動の多くは不動産リースであり、主にオフィス及び工場用地として土地と建物をリースしております。これらのリースには、事業上の柔軟性を確保するため、延長オプション及び解約オプションが付されているものがあり、当社グループは、当該延長オプションを行使する(若しくは解約オプションを行使しない)ことが合理的に確実であるかどうかを判断した上で、リース期間を決定しております。 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度と当連結会計年度において、使用権資産の増加額は、それぞれ30,894百万円と30,351百万円です。2026/06/22 14:48
有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。
建設中の有形固定資産に関する支出額は、建設仮勘定として記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払いもありましたが、税引前利益や減価償却費等により、4,363億円の収入(前連結会計年度比1,165億円の収入の減少)となりました。2026/06/22 14:48
連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形資産の取得があったものの、田辺三菱製薬㈱(現 田辺ファーマ㈱)等の子会社の売却による収入5,175億円等により、1,245億円の収入(同3,999億円の収入の増加)となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フロー)は、5,608億円の収入(同2,834億円の収入の増加)となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 14:48
(単位:百万円) 非継続事業からの税引前利益 51,447 134,327 減価償却費及び償却費 275,933 271,157 持分法による投資損益(△は益) △8,067 2,172