4188 三菱ケミカルグループ

4188
2026/09/04
時価
1兆7845億円
PER 予
8.41倍
2010年以降
赤字-135.69倍
(2010-2026年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.46-1.48倍
(2010-2026年)
配当 予
2.58%
ROE 予
10.98%
ROA 予
3.4%
資料
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三菱ケミカルグループ(4188)の売上収益 - ベーシックマテリアルズの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2022年12月31日
8959億8200万
2023年12月31日 -13.1%
7786億2500万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日)
売上収益1,136,3571,095,242
売上原価△853,658△801,561
2024/02/13 13:39
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
売上収益4,63,406,1653,245,140
売上原価△2,550,311△2,389,100
2024/02/13 13:39
#3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
当社グループは、2021年12月に発表しました2021年度から2025年度までの経営方針「Forging the future 未来を拓く」に基づき、企業価値最大化のための各種施策に取り組んでおり、2023年2月、経営方針に基づく今後の実行計画を作成・公表し、また同年4月以降の組織体制も公表いたしました。これらを踏まえ、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを見直し、従来の「機能商品」、「ケミカルズ」、「産業ガス」及び「ヘルスケア」の4区分から「スペシャリティマテリアルズ」、「産業ガス」、「ヘルスケア」、「MMA」及び「ベーシックマテリアルズ」の5区分に変更いたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
2024/02/13 13:39
#4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。なお、報告にあたって事業セグメントの集約は行っておりません。
当社グループは、2021年12月に発表しました2021年度から2025年度までの経営方針「Forging the future 未来を拓く」に基づき、企業価値最大化のための各種施策に取り組んでおり、2023年2月、経営方針に基づく今後の実行計画を作成・公表し、また同年4月以降の組織体制も公表いたしました。これらを踏まえ、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを見直し、従来の「機能商品」、「ケミカルズ」、「産業ガス」及び「ヘルスケア」の4区分から「スペシャリティマテリアルズ」、「産業ガス」、「ヘルスケア」、「MMA」及び「ベーシックマテリアルズ」の5区分に変更いたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
2024/02/13 13:39
#5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.売上収益
当社グループは、5つの事業領域(「スペシャリティマテリアルズ」、「産業ガス」、「ヘルスケア」、「MMA」及び「ベーシックマテリアルズ」)において幅広く海外に事業展開しており、販売仕向先の所在地により区分した売上収益を経営者に定期的に報告しております。販売仕向先の所在地により区分した売上収益と注記「4.事業セグメント」で記載しているセグメント売上収益との関連は、以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2024/02/13 13:39
#6 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
機能商品セグメント(現スペシャリティマテリアルズセグメント)における連結子会社である三菱ケミカルアグリドリーム㈱に係るもの
2023年3月に、ポートフォリオ改革の一環として、当社グループが保有する三菱ケミカルアグリドリーム㈱の全株式を譲渡する株式譲渡契約を締結したことにより、同社が保有する資産及び負債を売却目的保有に分類したものです。
なお、売却費用控除後の公正価値(売却予定価額)が帳簿価額を上回っているため、当該資産及び負債は帳簿価額により測定しております。
本譲渡は2023年9月に完了しております。2024/02/13 13:39
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当第3四半期連結累計期間における事業環境は、経済活動の正常化に伴う緩やかな回復基調が続く一方で、物価上昇による影響に加え、欧米を中心とした金融引き締めや中国景気の減速による影響等、先行きに対し不透明感のある状況が続いております。
このような状況下、売上収益は3兆2,451億円(前年同期比1,611億円減)となりました。利益面では、コア営業利益は1,839億円(同60億円増)、営業利益は2,125億円(同1,639億円増)、税引前四半期利益は1,918億円(同1,526億円増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,039億円(同869億円増)となりました。
(単位:億円)
前第3四半期連結累計期間自 2022年4月1日至 2022年12月31日当第3四半期連結累計期間自 2023年4月1日至 2023年12月31日増減額増減率(%)
売上収益34,06232,451△1,611△4.7
コア営業利益 (注2)1,7791,839603.4
(注) 1 当社グループは、IFRSに基づいて、要約四半期連結財務諸表を作成しております。
2024/02/13 13:39

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