- 4188
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆7845億円
- PER 予
- 13.24倍
- 2010年以降
- 赤字-135.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.46-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 6.97%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱ケミカルグループ(4188)の売上収益 - ベーシックマテリアルズの推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 5993億3700万
- 2023年9月30日 -14.69%
- 5113億2300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 13:58
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 売上収益 1,163,274 1,088,656 売上原価 △879,687 △793,519 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 13:58
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 売上収益 4,5 2,269,808 2,149,898 売上原価 △1,696,653 △1,587,539 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 当社グループは、2021年12月に発表しました2021年度から2025年度までの経営方針「Forging the future 未来を拓く」に基づき、企業価値最大化のための各種施策に取り組んでおり、2023年2月、経営方針に基づく今後の実行計画を作成・公表し、また同年4月以降の組織体制も公表いたしました。これらを踏まえ、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを見直し、従来の「機能商品」、「ケミカルズ」、「産業ガス」及び「ヘルスケア」の4区分から「スペシャリティマテリアルズ」、「産業ガス」、「ヘルスケア」、「MMA」及び「ベーシックマテリアルズ」の5区分に変更いたしました。2023/11/13 13:58
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。なお、報告にあたって事業セグメントの集約は行っておりません。2023/11/13 13:58
当社グループは、2021年12月に発表しました2021年度から2025年度までの経営方針「Forging the future 未来を拓く」に基づき、企業価値最大化のための各種施策に取り組んでおり、2023年2月、経営方針に基づく今後の実行計画を作成・公表し、また同年4月以降の組織体制も公表いたしました。これらを踏まえ、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを見直し、従来の「機能商品」、「ケミカルズ」、「産業ガス」及び「ヘルスケア」の4区分から「スペシャリティマテリアルズ」、「産業ガス」、「ヘルスケア」、「MMA」及び「ベーシックマテリアルズ」の5区分に変更いたしました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。 - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5.売上収益2023/11/13 13:58
当社グループは、5つの事業領域(「スペシャリティマテリアルズ」、「産業ガス」、「ヘルスケア」、「MMA」及び「ベーシックマテリアルズ」)において幅広く海外に事業展開しており、販売仕向先の所在地により区分した売上収益を経営者に定期的に報告しております。販売仕向先の所在地により区分した売上収益と注記「4.事業セグメント」で記載しているセグメント売上収益との関連は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間における事業環境は、経済活動の正常化に伴う緩やかな回復基調が続く一方で、物価上昇による影響に加え、欧米を中心とした金融引き締めや中国景気の減速による影響等、先行きに対し不透明感のある状況が続いております。2023/11/13 13:58
このような状況下、売上収益は2兆1,499億円(前年同期比1,199億円減)となりました。利益面では、コア営業利益は1,196億円(同30億円減)、営業利益は1,386億円(同202億円増)、税引前四半期利益は1,302億円(同82億円増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は672億円(同67億円減)となりました。
(注) 1 当社グループは、IFRSに基づいて、要約四半期連結財務諸表を作成しております。(単位:億円) 前第2四半期連結累計期間自 2022年4月1日至 2022年9月30日 当第2四半期連結累計期間自 2023年4月1日至 2023年9月30日 増減額 増減率(%) 売上収益 22,698 21,499 △1,199 △5.3 コア営業利益 (注2) 1,226 1,196 △30 △2.5