無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2452億500万
- 2014年3月31日 +20.93%
- 2965億2200万
個別
- 2013年3月31日
- 2億4100万
- 2014年3月31日 -7.88%
- 2億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額2,204百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2015/06/10 15:01
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,842百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3) 減価償却費の調整額 1,835百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2015/06/10 15:01
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額935百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額は有形固定資産及び無形固定資産に係るものであります。また、帳簿価額のうち「その他」は、船舶、工具器具備品及び建設仮勘定並びに無形固定資産の合計であります。2015/06/10 15:01
2 上表のほか、建物を中心に主な設備の賃借料(リース料を含む)は4,749百万円であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 取得原価の配分2015/06/10 15:01
取得原価の配分において、のれん以外に、仕掛研究開発費として29,797百万円を無形固定資産に配分していますが、当該無形固定資産については利用可能期間に基づき償却する予定です。
(8) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及 ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2015/06/10 15:01 - #6 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)は、長期的に成長が期待できる製品分野に重点を置き、あわせて省力化、合理化のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資の内訳は、次の通りであります。2015/06/10 15:01
(注) 1 設備投資金額は、有形固定資産及び無形固定資産に係るものであります。セグメントの名称 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 前連結会計年度比(%) 金額(百万円) 金額(百万円)
2 設備投資金額には、消費税等は含まれておりません。