営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 1531億3700万
- 2022年9月30日 -22.71%
- 1183億5200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 9:57
(単位:百万円) 持分法による投資利益 5,053 3,221 営業利益 66,115 50,348 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 9:57
(単位:百万円) 持分法による投資利益 9,643 7,207 営業利益 4 153,137 118,352 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 セグメント損益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,708百万円及びセグメント間消去取引△639百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費等です。2022/11/11 9:57
3 セグメント損益は、営業利益(又は損失)から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出したコア営業利益で表示しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間における事業環境は、経済社会活動の正常化が進む中で、世界経済全体では緩やかな持ち直しの動きが継続しました。しかしながら、地政学リスクに伴う原燃料価格の上昇やサプライチェーンの混乱に加え、金融資本市場の変動の影響等、先行きに対し不透明感のある状況が続いております。2022/11/11 9:57
このような状況下、売上収益は2兆2,698億円(前年同期比3,847億円増)となりました。利益面では、コア営業利益は1,226億円(同335億円減)、営業利益は1,184億円(同347億円減)、税引前四半期利益は1,220億円(同252億円減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は739億円(同113億円減)となりました。
(注) 1 当社グループは、IFRSに基づいて、要約四半期連結財務諸表を作成しております。(単位:億円) コア営業利益 (注2) 1,561 1,226 △335 △21.5 営業利益 1,531 1,184 △347 △22.7 税引前四半期利益 1,472 1,220 △252 △17.1