三菱ケミカルグループ(4188)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 1855億8200万
- 2019年9月30日 -29.65%
- 1305億5700万
- 2020年9月30日
- -281億2600万
- 2021年9月30日
- 1531億3700万
- 2022年9月30日 -22.71%
- 1183億5200万
- 2023年9月30日 +17.12%
- 1386億1800万
- 2024年9月30日 -1.41%
- 1366億6000万
- 2025年9月30日 -36.71%
- 864億8900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 13:58
(単位:百万円) 持分法による投資利益 3,221 1,348 営業利益 50,348 68,874 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 13:58
(単位:百万円) 持分法による投資利益 7,207 4,213 営業利益 4 118,352 138,618 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 セグメント損益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,559百万円及びセグメント間消去取引130百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費等です。2023/11/13 13:58
3 セグメント損益は、営業利益(又は損失)から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出したコア営業利益で表示しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間における事業環境は、経済活動の正常化に伴う緩やかな回復基調が続く一方で、物価上昇による影響に加え、欧米を中心とした金融引き締めや中国景気の減速による影響等、先行きに対し不透明感のある状況が続いております。2023/11/13 13:58
このような状況下、売上収益は2兆1,499億円(前年同期比1,199億円減)となりました。利益面では、コア営業利益は1,196億円(同30億円減)、営業利益は1,386億円(同202億円増)、税引前四半期利益は1,302億円(同82億円増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は672億円(同67億円減)となりました。
(注) 1 当社グループは、IFRSに基づいて、要約四半期連結財務諸表を作成しております。(単位:億円) コア営業利益 (注2) 1,226 1,196 △30 △2.5 営業利益 1,184 1,386 202 17.1 税引前四半期利益 1,220 1,302 82 6.7