営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 2182億3700万
- 2022年12月31日 -77.72%
- 486億2200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/10 16:36
(単位:百万円) 持分法による投資利益 4,014 2,525 営業利益(△損失) 65,100 △69,730 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 16:36
(単位:百万円) 持分法による投資利益 13,657 9,732 営業利益 4 218,237 48,622 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 セグメント損益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,059百万円及びセグメント間消去取引△715百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費等です。2023/02/10 16:36
3 セグメント損益は、営業利益(又は損失)から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出したコア営業利益で表示しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間における事業環境は、経済社会活動の正常化が進む中で、世界経済全体では緩やかな持ち直しの動きが継続しました。しかしながら、原燃料価格の上昇に加え、金融資本市場の変動等による景気の減速が懸念されるなど、先行きに対し不透明感のある状況が続いております。2023/02/10 16:36
このような状況下、売上収益は3兆4,062億円(前年同期比5,059億円増)となりました。利益面では、コア営業利益は1,779億円(同410億円減)、営業利益は非経常項目においてケミカルズ及びヘルスケアセグメントに関連する減損損失等を計上したことにより486億円(同1,696億円減)、税引前四半期利益は392億円(同1,690億円減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は170億円(同1,051億円減)となりました。
(注) 1 当社グループは、IFRSに基づいて、要約四半期連結財務諸表を作成しております。(単位:億円) コア営業利益 (注2) 2,189 1,779 △410 △18.8 営業利益 2,182 486 △1,696 △77.7 税引前四半期利益 2,082 392 △1,690 △81.2