保土谷化学工業(4112)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年3月31日
- 2億300万
- 2025年3月31日 +9.36%
- 2億2200万
- 2026年3月31日 +17.57%
- 2億6100万
個別
- 2024年3月31日
- 2億300万
- 2025年3月31日 +9.36%
- 2億2200万
- 2026年3月31日 +17.57%
- 2億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 株式給付規程に基づく従業員への株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2026/06/22 14:38
へ 役員株式給付引当金
役員株式給付規程に基づく取締役及び執行役員への株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 14:38
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 371 414 371 414 役員株式給付引当金 222 59 21 261 株式給付引当金 59 43 3 99 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 14:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 株式給付引当金 18 31 役員株式給付引当金 70 82 その他 172 171
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 14:38
(注1) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 株式給付引当金 18 31 役員株式給付引当金 70 82 資産除去債務 19 19
前連結会計年度(2025年3月31日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式給付規程に基づく取締役及び執行役員への株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
4 収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する
通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
製品及び商品の販売
当社は、機能性色素セグメント、機能性樹脂セグメント、基礎化学品セグメント、アグロサイエンスセグメント
の製品の製造・販売並びに商品の販売を行っております。このような製品及び商品については、顧客に製品及び
商品それぞれを引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と
交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(2)ヘッジ会計の処理
繰延ヘッジ処理によっております。
なお、為替予約については、振当処理の要件を満たしている場合は振当処理を、金利スワップについては特例処理の要件を満たしている場合は特例処理を採用しております。
為替予約取引については、基本的に外貨建取引の成約高の範囲内で行い、金利スワップ取引については、基本的に金利変動リスクをヘッジすることを目的として行い、投機的な取引は行わない方針であります。
また、ヘッジの有効性の判定については、ヘッジ手段とヘッジ対象の経過期間に係るキャッシュ・フロー総額の変動額を比較する方法を採用しております。2026/06/22 14:38