- 4112
- 2026/09/07
- 時価
- 365億円
- PER 予
- 26.64倍
- 2010年以降
- 赤字-59.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.37-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.76%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、倉庫業及び貨物運送取扱業、研究受託業務等を含んでおります。2015/08/10 15:03
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
(注4)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、ウレタン系及びセメント系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
ホスゲン誘導品(医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体)
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、倉庫業及び貨物運送取扱業、研究受託業務等を含んでおります。
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
(注4)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/08/10 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当第1四半期連結累計期間の売上高は、円安効果もありましたが、有機EL材料事業における競争激化による減収、アグロサイエンス事業における顧客の在庫調整の影響などにより、前年同期比5億87百万円減(7.1%減)の77億38百万円となりました。2015/08/10 15:03
損益面では、売上高が減少したことにより、営業利益は、前年同期比3億21百万円減(前期は1億64百万円の営業利益)の1億57百万円の損失となりました。
また、経常利益は、前年同期比2億73百万円減(前期は1億29百万円の経常利益)の1億44百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2億11百万円減(前期は74百万円の四半期純利益)の