- 4112
- 2026/09/07
- 時価
- 365億円
- PER 予
- 26.64倍
- 2010年以降
- 赤字-59.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.37-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.76%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。2016/11/14 15:12
(注3)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
(注4)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、ウレタン系及びセメント系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
ホスゲン誘導品(医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体)
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
(注3)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
(注4)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/11/14 15:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当第2四半期連結累計期間の売上高は、円高の影響や、イメージング材料の厳しい事業環境の継続等により、前年同期比3億86百万円減(2.4%減)の156億75百万円になりました。2016/11/14 15:12
損益面では、売上高が減少したものの、原燃料が低価格で推移したことや、コストダウン等の寄与により、営業利益は、前年同期比5億8百万円増の5億26百万円となりました。
また、経常利益は、前年同期比3億24百万円増の2億76百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比4億24百万円増の3億82百万円となりました。