4112 保土谷化学工業

4112
2026/03/18
時価
398億円
PER 予
18.83倍
2010年以降
赤字-59.18倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.4-2.09倍
(2010-2025年)
配当 予
2.11%
ROE 予
3.81%
ROA 予
2.29%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)7,57815,67523,67534,739
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)883571,0512,115
(注)平成28年10月1日を効力発生日として、普通株式10株を1株に併合する株式併合を実施しております。
2017/06/27 13:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「物流関連」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、
2017/06/27 13:06
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
保土谷テクノサービス㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/27 13:06
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/27 13:06
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/27 13:06
#6 業績等の概要
その中、わが国の経済は、堅調な雇用環境に支えられ、個人消費には持ち直しの兆しが見られる等、景気は緩やかに持ち直しました。
このような情勢下、当期の連結売上高は、色素材料や、有機EL材料の需要増加等により、前期比9億12百万円増(2.7%増)の347億39百万円になりました。
損益面では、売上高の増加やコストダウンに加え、原燃料が低価格で推移したこと等により、営業利益は、前期比13億円増(156.8%増)の21億29百万円となりました。
2017/06/27 13:06
#7 生産、受注及び販売の状況
(3)受注実績
当社グループ(当社及び連結子会社)は、主として見込み生産をしており、受注生産高の売上高に占める割合の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(4)販売実績
2017/06/27 13:06
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
[基本方針]
・成長する市場の中で、売上高・シェアを拡大
・戦略的投資の展開
2017/06/27 13:06
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 収益状況の概要
当連結会計年度における売上高は、前期比9億12百万円増(2.7%増)の347億39百万円となりました。
損益面では、営業利益は、前期比13億円増(156.8%増)の21億29百万円、経常利益は、前期比14億60百万円増(230.6%増)の20億94百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比11億40百万円増(140.6%増)の19億51百万円となりました。
2017/06/27 13:06
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
営業取引による取引高
売上高5,993百万円5,973百万円
仕入高1,3741,261
2017/06/27 13:06

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