売上高
連結
- 2019年3月31日
- 110億4100万
- 2020年3月31日 +8.98%
- 120億3300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/07/31 15:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 8,497 17,549 27,418 37,771 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 455 755 1,804 2,934 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流関連」を報告セグメントとしております。2020/07/31 15:57
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名称等
保土谷テクノサービス㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/07/31 15:57 - #4 事業等のリスク
- (為替レートの変動)2020/07/31 15:57
当社グループは、欧米・アジアを含む海外市場で事業活動を行っており、売上高に占める海外比率は、
2019年度において約3割となっております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/07/31 15:57 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/07/31 15:57 - #7 役員の報酬等(連結)
- a.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬額は、2020/07/31 15:57
・当社グループの業績(個別及び連結の売上高及び営業利益)
・入手しうる同業他社の取締役の報酬水準や、当社グループの執行役員・従業員給与等 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [基本方針]2020/07/31 15:57
・成長する市場の中で、売上高・シェアを拡大
・戦略的投資の展開 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2020/07/31 15:57
当連結会計年度における売上高は、前期比223百万円増(0.6%増)の37,771百万円となりました。
損益面では、売上高が増加したものの、売上原価の増加等により、営業利益は、前期比125百万円減(4.2%減) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/07/31 15:57
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。2020/07/31 15:57
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,944百万円 6,205百万円 仕入高 1,432 1,188