非支配株主持分
連結
- 2019年3月31日
- 28億8300万
- 2020年3月31日 +7.49%
- 30億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産合計は、37,040百万円となり、前連結会計年度末比180百万円の増加となりました。2020/07/31 15:57
主な増減要因は、利益剰余金の増加1,463百万円、非支配株主持分の増加215百万円、退職給付に係る調整累計額の減少247百万円、為替換算調整勘定の減少294百万円、その他有価証券評価差額金の減少950百万円等であります。
以上の結果、自己資本比率は61.8%となり、前連結会計年度末の59.5%から2.3ポイント増加しました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/07/31 15:57 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/31 15:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2020/07/31 15:57
2 1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 差額の主な内訳(百万円) 非支配株主持分 2,883 3,099 普通株式の発行済株式数(株) 8,413,726 8,413,726