営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 30億2800万
- 2020年3月31日 -4.16%
- 29億200万
個別
- 2019年3月31日
- 11億5400万
- 2020年3月31日 -14.3%
- 9億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。2020/07/31 15:57
(注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメントの主な製品
(1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、各種染料等
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、ウレタン系各種建築・土木用材料、防水・止水工事
医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
(注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。2020/07/31 15:57 - #3 事業等のリスク
- 可能性があります。2020/07/31 15:57
なお、円高に変動した場合、全体としては、売上高及び営業利益ともに低下する可能性があります。
(金融市場の変動) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。2020/07/31 15:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 役員の報酬等(連結)
- a.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬額は、2020/07/31 15:57
・当社グループの業績(個別及び連結の売上高及び営業利益)
・入手しうる同業他社の取締役の報酬水準や、当社グループの執行役員・従業員給与等 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/07/31 15:57
“HONKI 2020”目標(2020年度) 売上高 500億円 営業利益 50億円 営業利益率 10.0% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上高は、前期比223百万円増(0.6%増)の37,771百万円となりました。2020/07/31 15:57
損益面では、売上高が増加したものの、売上原価の増加等により、営業利益は、前期比125百万円減(4.2%減)
の2,902百万円となりました。