売上高
連結
- 2025年3月31日
- 485億7800万
- 2026年3月31日 -1.11%
- 480億4000万
個別
- 2025年3月31日
- 247億1900万
- 2026年3月31日 +2.12%
- 252億4300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 14:38
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 22,546 48,040 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 1,842 4,594 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2013年度比38%削減(個別)」を重要な経営課題の1つとして取り組んでまいります。2026/06/22 14:38
(※)2026年5月15日現在の推定値です。確定数値は、本年度発行の統合報告書で開示予定です。非財務目標 2025年度実績 2025年度経営目標(当初) エネルギー原単位(※) 0.457kl売上高・百万円当たり 0.606kl売上高・百万円当たり 二酸化炭素排出量原単位(※) 0.387t-CO2売上高・百万円当たり 0.868t-CO2売上高・百万円当たり 産業廃棄物発生量(※) 2,758t(前期比 318t減) 前年度発生量以下
[人材戦略] - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- を報告セグメントとしております。2026/06/22 14:38
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計方針に準拠し - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名称等
保土谷テクノサービス株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/22 14:38 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/22 14:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Samsung Display Co., LTD 15,556 機能性色素 - #6 事業等のリスク
- (為替レートの変動)2026/06/22 14:38
当社グループは、欧米・アジアを含む海外市場で事業活動を行っており、売上高に占める海外比率は、当連結会計年度において約5割となっております。
そのため、為替レートの変動により、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を与える可能性があります。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計方針に準拠し
た方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 14:38 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/22 14:38
- #9 役員報酬(連結)
- a.取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬額は、2026/06/22 14:38
・当社グループの業績(個別及び連結の売上高及び営業利益)
・入手しうる同業他社の取締役の報酬水準や、当社グループの執行役員・従業員給与等 - #10 指標及び目標(連結)
- 2013年度比38%削減(個別)」を重要な経営課題の1つとして取り組んでまいります。2026/06/22 14:38
(※)2026年5月15日現在の推定値です。確定数値は、本年度発行の統合報告書で開示予定です。非財務目標 2025年度実績 2025年度経営目標(当初) エネルギー原単位(※) 0.457kl売上高・百万円当たり 0.606kl売上高・百万円当たり 二酸化炭素排出量原単位(※) 0.387t-CO2売上高・百万円当たり 0.868t-CO2売上高・百万円当たり 産業廃棄物発生量(※) 2,758t(前期比 318t減) 前年度発生量以下 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営目標(財務目標)2026/06/22 14:38
定量KPI 2026年3月期(実績) 2029年3月期 2031年3月期 売上高 480億円 650億円 800億円 営業利益(営業利益率) 37億円(7.7%) 65億円(10.0%) 100億円(12.5%) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善等により緩やかな回復基調が続いたものの、物価上昇や金利動向の影響を受け、先行き不透明な状況で推移いたしました。世界経済におきましては、米国の通商政策を巡る不確実性に加え、本年2月末に勃発した中東紛争に伴う原燃料価格の高騰や供給網の混乱により、地政学リスクが一層強まりました。2026/06/22 14:38
このような情勢下、当期の売上高は、前期比537百万円減(1.1%減)の48,040百万円になりました。
損益面では、営業利益は、前期比1,164百万円減(23.9%減)の3,711百万円となりました。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/22 14:38
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。2026/06/22 14:38
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,893百万円 8,657百万円 仕入高 2,127 1,680 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 14:38
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分