売上高
連結
- 2015年3月31日
- 4億7388万
- 2016年3月31日 +5.9%
- 5億186万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、「化学工業セグメント」を報告セグメントとしており、精密化学品、機能材、機能樹脂、化成品の製造販売をしております。2016/12/22 15:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
田岡淀川ジェネラルサービス株式会社
田岡播磨ジェネラルサービス株式会社
タオカ ケミカル シンガポール プライベート リミテッド
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結計算書類に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2016/12/22 15:06 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/12/22 15:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱瓦斯化学株式会社 5,399,918 化学工業 住友化学株式会社 3,062,410 化学工業、その他 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/12/22 15:06 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)2016/12/22 15:06 - #6 対処すべき課題(連結)
- 売上高営業利益率5.5%以上の継続的達成と自己資本当期純利益率(ROE)10%以上を達成
これらの基本方針に沿って、当社グループの更なる発展を図るべく努力してまいります。2016/12/22 15:06 - #7 業績等の概要
- このような状況の中で当社グループは、年度後半からの円高の進展による売上高減少等の影響を受けつつも中期経営計画最終年度として、販売価格の適正化、積極的な拡販努力、製造合理化などによる一層の業績改善に注力してまいりました。2016/12/22 15:06
この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、209億16百万円(前連結会計年度比11億36百万円、5.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益は18億10百万円(同8億40百万円、86.6%増)、経常利益は18億10百万円(同8億3百万円、79.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億10百万円(同7億86百万円、242.9%増)となりました。
セグメント別の売上高の概況 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績等の概要につきましては「1 業績等の概要」をご参照ください。2016/12/22 15:06
(売上高)
当連結会計年度における売上高は209億16百万円(前連結会計年度比5.7%増)となりました。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2016/12/22 15:06
当社は、年度毎に資金繰り計画を作成するとともに、資金繰り表を日々更新して管理しております。手元流動性は、売上高の2日分相当程度に抑制しておりますが、金融機関との間で当座借越契約を締結し、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引高の総額2016/12/22 15:06
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,306,188 千円 3,375,991 千円 仕入高 2,501,626 千円 2,624,269 千円