その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 3115万
- 2016年3月31日 -15.74%
- 2624万
個別
- 2015年3月31日
- 3115万
- 2016年3月31日 -15.74%
- 2624万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:千円)2016/12/22 15:06
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 7,220 △8,249 税効果額 △1,016 3,246 その他有価証券評価差額金 6,203 △4,905 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」および「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産および繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.22%から、回収または支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.81%、平成30年4月1日以降のものについては30.58%にそれぞれ変更されております。2016/12/22 15:06
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が39,356千円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が39,978千円、その他有価証券評価差額金が620千円それぞれ増加しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」および「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産および繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.22%から、回収または支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.81%、平成30年4月1日以降のものについては30.58%にそれぞれ変更されております。2016/12/22 15:06
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が43,977千円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が40,479千円、その他有価証券評価差額金が620千円、退職給付に係る調整累計額が△4,118千円それぞれ増加しております。