賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 4億5757万
- 2022年3月31日 +11.05%
- 5億815万
個別
- 2021年3月31日
- 4億2034万
- 2022年3月31日 +10.83%
- 4億6585万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2022/06/24 15:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料手当及び福利費 792,739 千円 853,831 千円 賞与引当金繰入額 174,991 千円 217,998 千円 退職給付費用 34,482 千円 33,844 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
総平均法による原価法(収益性の低下した棚卸資産については簿価切り下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2022/06/24 15:01 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 15:01
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 700 - - 700 賞与引当金 420,342 465,851 420,342 465,851 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/06/24 15:01
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたって、過去の実績や当連結会計年度の状況に応じて合理的に考えられる方法に基づき、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に係る負債、繰延税金資産等に関する見積りおよび判断を行っております。これら見積り等については、見積り特有の不確実性を伴うため、実際の結果は見積りと異なる場合がございます。当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、第5[経理の状況]の連結財務諸表の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。また、以下の会計上の見積りについては、経営者の判断が、財政状態および経営成績に重要な影響を及ぼすと考えております。なお、当連結会計年度末において新型コロナウイルス感染症の影響を限定的なものとして仮定し見積りを行っており、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないと考えております。
(繰延税金資産) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
総平均法による原価法(収益性の低下した棚卸資産については簿価切り下げの方法により算定しております。)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2022/06/24 15:01