売上高
連結
- 2022年3月31日
- 323億7401万
- 2023年3月31日 -6.82%
- 301億6652万
個別
- 2022年3月31日
- 312億1744万
- 2023年3月31日 -11.84%
- 275億2071万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、従来「その他」を構成していた「化学分析受託事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法へ変更しております。2023/06/22 15:03
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
田岡淀川ジェネラルサービス株式会社
田岡播磨ジェネラルサービス株式会社
タオカ ケミカル シンガポール プライベート リミテッド
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2023/06/22 15:03 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/22 15:03
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱瓦斯化学株式会社 7,652,354 化学工業、化学分析受託事業 住友化学株式会社 4,388,939 化学工業、化学分析受託事業 住友電工ウインテック株式会社 3,696,291 化学工業 - #4 事業等のリスク
- (1) 特定の取引先等への高い依存度に対するリスク2023/06/22 15:03
当社グループの売上高のうち、一部の取引先に対しての依存度が高く、それらの会社とは、納入数量、価格等に関する長期納入契約等は結んでおりません。取引先の製法転換等による製品の需要減退が発生した場合、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
なお、具体的対策としては、新製品等の開発や既存製品の競争力を強化しシェアの維持向上を図ることや、海外事業比率の向上等の施策を行っております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 15:03
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 31,774,482 599,534 32,374,017 外部顧客への売上高 31,774,482 599,534 32,374,017
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 29,545,642 620,879 30,166,521 外部顧客への売上高 29,545,642 620,879 30,166,521 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/06/22 15:03 - #7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、従来「その他」を構成していた「化学分析受託事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法へ変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2023/06/22 15:03 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 当連結会計年度より、従来「その他」を構成していた「化学分析受託事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法へ変更しております。2023/06/22 15:03
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)2023/06/22 15:03 - #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2023/06/22 15:03
- #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- b.中長期的な事業目標2023/06/22 15:03
当社は中長期的な事業目標として売上高500億円、およびROIC(投下資本利益率)10%以上の継続達成を目指します。
c.基本戦略 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内経済については、物価高騰が家計や企業収益を圧迫しているものの、個人消費や設備投資が増加するなど、景気は緩やかな回復の途上にあります。2023/06/22 15:03
この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、原料価格の高騰に伴う販売価格の上昇はあったものの、樹脂原料やゴム薬品の減収により301億66百万円(前連結会計年度比22億7百万円、6.8%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は4億51百万円(同22億57百万円、83.3%減)、経常利益は4億57百万円(同23億41百万円、83.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億10百万円(同17億53百万円、84.9%減)となりました。
- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2023/06/22 15:03
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項 - #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引高の総額2023/06/22 15:03
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,289,137 千円 4,568,677 千円 仕入高 3,590,034 千円 2,967,947 千円 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/22 15:03
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。