日本触媒(4114)の無形資産(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 103億7400万
- 2018年3月31日 -5.89%
- 97億6300万
- 2019年3月31日 -5.77%
- 92億
- 2020年3月31日 +11.29%
- 102億3900万
- 2021年3月31日 -41.51%
- 59億8900万
- 2022年3月31日 +31.83%
- 78億9500万
- 2023年3月31日 +5.86%
- 83億5800万
- 2024年3月31日 -40.67%
- 49億5900万
- 2025年3月31日 -9.34%
- 44億9600万
- 2026年3月31日 +33.79%
- 60億1500万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」、「販売費及び一般管理費」に含まれております。2026/06/17 14:39
2.減損損失の詳細につきましては、注記「13. 非金融資産の減損」に記載しております。 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/17 14:39
(注)1.株式取得後における価格調整が完了し、取得対価は確定しております。取得対価には、当連結会計年度末において未払の対価33百万円を含んでおります。金額 流動資産(注)2 2,736 無形資産(のれん除く)(注)3 2,841 その他の非流動資産 1,740
2.取得した営業債権およびその他の債権の公正価値1,320百万円について、契約金額は公正価値と概ね同額であります。また回収不能と見込まれるものはありません。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)非金融資産の減損2026/06/17 14:39
当社グループは、有形固定資産および無形資産について、資産または資金生成単位の回収可能価額が帳簿価額を下回る兆候がある場合には、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能価額の算定においては、将来キャッシュ・フロー、税引前割引率および長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果および事業計画の修正により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
PT. ニッポンショクバイ・インドネシア - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2026/06/17 14:39
無形資産は、取得原価から償却累計額および減損損失累計額を控除した金額で計上しております。
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定し、企業結合で取得した無形資産は、取得日の公正価値で測定しております。無形資産は、その見積耐用年数にわたって定額法で償却しており、主要な資産項目の見積耐用年数は、以下のとおりであります。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/17 14:39
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 98 7 無形資産の取得による支出 △1,084 △722 投資の取得による支出 △1,448 △103 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/17 14:39
(単位:百万円) のれん 6,12 - 3,539 無形資産 12 4,496 6,015 持分法で会計処理されている投資 14 30,040 30,004