4114 日本触媒

4114
2026/03/25
時価
3544億円
PER 予
23.28倍
2010年以降
赤字-28.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.52-1.54倍
(2010-2025年)
配当 予
4.23%
ROE 予
3.87%
ROA 予
2.66%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
現金及び預金8百万円( ―百万円)8百万円( ―百万円)
建物及び構築物72百万円( 72百万円)105百万円(105百万円)
機械装置及び運搬具206百万円(206百万円)175百万円(175百万円)
(注) 担保提供資産及び対応債務のうち( )は内書きで、工場財団抵当並びに当該債務を示しております。
2017/06/21 14:40
#2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
圧縮記帳額4,301百万円4,294百万円
(うち、建物及び構築物)961百万円961百万円
(うち、機械装置及び運搬具)3,184百万円3,182百万円
2017/06/21 14:40
#3 研究所閉鎖損失の注記
減損損失の内容は、次のとおりであります。
場所用途種類金額
建物及び構築物217百万円
筑波地区研究所研究拠点工具器具及び備品2百万円
当社グループは、事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれない資産については個々の物件を一つの単位としてグルーピングしております。
茨城県つくば市に所有する筑波地区研究所については、当連結会計年度をもって閉鎖し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を研究所閉鎖損失として特別損失に計上致しました。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については不動産鑑定士による鑑定評価額を基準としております。
2017/06/21 14:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。