営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 211億5100万
- 2018年3月31日 +26.36%
- 267億2700万
個別
- 2017年3月31日
- 156億6100万
- 2018年3月31日 +37.54%
- 215億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額 45,051百万円には、当社における余資運用資金(現金・預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)が含まれております。2018/06/20 13:28
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りです。
(1)セグメント利益の調整額△388百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額57,487百万円には、当社における余資運用資金(現金・預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2018/06/20 13:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの当年度の売上高は、原料価格や製品海外市況の上昇に伴い販売価格を修正したことや、販売数量が増加したことなどにより、前連結会計年度(以下、前年度)に比べて288億3千1百万円増収(9.8%)の3,228億1百万円となりました。2018/06/20 13:28
利益面につきましては、販売価格よりも原料価格の上がり幅が大きくスプレッドが縮小しましたが、生産・販売数量が増加したことによる数量効果により、営業利益は、前年度に比べて55億7千6百万円増益(26.4%)の267億2千7百万円となりました。
営業外損益は、持分法投資利益の増加などにより、前年度に比べて20億5千3百万円の増益となりました。その結果、経常利益は前年度に比べて76億2千9百万円増益(30.9%)の322億9千3百万円となりました。