営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 127億900万
- 2026年3月31日 -3.82%
- 122億2300万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (ⅲ)賞与2026/06/17 14:39
取締役の賞与は、株主総会の決議に基づき決定された報酬額の枠内において各取締役の支給額を算定し、その総額を取締役会で決定しております。賞与額は、役位ごとの標準支給額に対し、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績評価指標(KPI)の達成度および個人業績目標の達成度に応じて、所定の算式に基づき算定しております。算定に用いるKPIは「営業利益率」と「営業利益」とし、目標値に対する達成度といたします。それらの達成度評価による加減の幅は70~110%の範囲といたします。ただし、著しい減益(赤字等)の場合には、取締役会の決議により賞与を減額することができるものといたします。
また、個人の業績目標の達成度評価による加減の幅は80~120%の範囲といたします。各評価指標の評価ウエイトは、「営業利益率」25%、「営業利益」25%、「個人の業績目標の達成度」50%といたします。なお、賞与は毎年の定時株主総会終了後、一定の時期に金銭にて支給しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは新中期経営計画(2025-2027年度)において、ソリューションズ事業の利益拡大戦略を掲げております。今後、成長事業領域への投資拡大に伴い、持分法投資損益の重要性は更に増加していくと考えており、当社グループの収益力をより正確に把握するため、利益指標を「営業利益+持分法による投資損益」としております。2026/06/17 14:39
これに伴い、セグメント利益は「営業利益」+「持分法による投資損益(△損失)」の計算式にて算出し、前連結会計年度のセグメント利益は組み替えて表示しております。
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (顧客関連資産)2026/06/17 14:39
・既存顧客から発生する営業利益予測に使用される事業計画の基礎となる将来の販売数量および販売価格
・市場金利等を基礎として設定した割引率 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/17 14:39
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 増減 売上収益 409,346 399,898 △9,448 △2.3% 営業利益 19,062 17,530 △1,532 △8.0% 税引前利益 23,203 21,493 △1,710 △7.4%
- #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/17 14:39
(単位:百万円) その他の営業費用 13,25 1,654 2,409 営業利益 19,062 17,530 金融収益 26 2,522 3,935