川崎化成工業(4117)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- -1億1600万
- 2014年3月31日 ±0%
- -1億1600万
- 2015年3月31日
- -7700万
- 2016年3月31日 -50.65%
- -1億1600万
- 2017年3月31日 ±0%
- -1億1600万
個別
- 2013年3月31日
- -1億1600万
- 2014年3月31日 ±0%
- -1億1600万
- 2015年3月31日
- -7700万
- 2016年3月31日 -50.65%
- -1億1600万
- 2017年3月31日 ±0%
- -1億1600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ.中間配当2017/06/29 14:37
当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、取締役会の決議をもって、毎年9月30日における最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項の規定による剰余金の配当(中間配当)を行うことができる旨を定款に定めております。
⑧ 取締役の定数 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2017/06/29 14:37
(注)1. 当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができな事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 1,000株
い。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、業績及び内部留保を考慮しつつ、安定配当を維持、継続していくことを基本方針としております。2017/06/29 14:37
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績は「第2 事業の状況」に記載のとおりの結果となりましたが、次期の業績は回復を見込んでいることから、前期と同額の1株につき3円(年間3円)としております。