有価証券報告書-第95期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社は、業績及び内部留保を考慮しつつ、安定配当を維持、継続していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績は「第2 事業の状況」に記載のとおりの結果となりましたが、次期の業績は回復を見込んでいることから、前期と同額の1株につき3円(年間3円)としております。
内部留保資金の使途につきましては、新規事業の育成・設備投資等、今後の企業体質の強化のために有効に活用していくこととしております。
なお、当社は「取締役会決議によって、毎年9月30日における最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項の規定による剰余金の配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績は「第2 事業の状況」に記載のとおりの結果となりましたが、次期の業績は回復を見込んでいることから、前期と同額の1株につき3円(年間3円)としております。
内部留保資金の使途につきましては、新規事業の育成・設備投資等、今後の企業体質の強化のために有効に活用していくこととしております。
なお、当社は「取締役会決議によって、毎年9月30日における最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項の規定による剰余金の配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たりの配当額 (円) |
| 平成29年6月29日 定時株主総会 | 116 | 3 |