営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億400万
- 2015年9月30日 -37.5%
- 6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額2百万円は、グループ内設備取引に係る未実現利益実現等によるものであります。2015/11/13 13:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 13:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高の大部分を占める化学品事業において、可塑剤の減販及び昨年秋以降の急激な原油安による石油系の原料価格の下落に応じた価格対応により、売上高は8,553百万円(前年同期比1,489百万円減収・14.8%減)となりました。2015/11/13 13:17
損益面では、主に市況の下落並びに大規模定期修繕に伴う修繕費等の増加により前年同期に比べ悪化し、営業利益は65百万円(前年同期比39百万円減益・37,6%減)、経常利益は87百万円(前年同期比54百万円減益・38.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48百万円(前年同期比59百万円減益・55.4%減)となりました。
これを事業別に見ますと次のとおりであります。