- 4117
- 2018/05/07
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 39.73倍
- 2010年以降
- 赤字-64.94倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.26-0.65倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.31%
- ROA 予
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2015年3月31日
- 66億6400万
- 2016年3月31日 -3.99%
- 63億9800万
個別
- 2015年3月31日
- 66億9400万
- 2016年3月31日 -6.87%
- 62億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは化学品事業、これに関連する事業から構成されており、「化学品事業」及び「その他の事業」の2つを報告セグメントとしております。「化学品事業」は有機酸製品、有機酸系誘導品及びキノン系製品の製造、販売を行っており、「その他の事業」は施設の管理運営、警備、その他のサービスを行っております。2016/06/29 14:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2百万円は、グループ内設備取引に係る未実現利益実現等によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△12百万円は、主にグループ内設備取引に係る消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△10百万円は、債務の相殺消去であります。
(4)減価償却費の調整額△1百万円は、グループ内設備取引に係る未実現利益実現によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 14:30 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※1 土地の再評価2016/06/29 14:30
当社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日改正)に基づき事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他利益に関連する金額を課税標準とする税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/29 14:30
(注) 1.リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、「平均利率」を記載しておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 41 38 ─ 平成29年4月20日~平成35年1月20日 その他有利子負債 ― ― ─ ─ 合計 181 77 ─ ─
2.リース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 14:30 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/29 14:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産合計 70百万円 70百万円 繰延税金負債 土地再評価差額金 △1,541百万円 △1,464百万円 繰延税金負債合計 △1,763百万円 △1,617百万円 繰延税金負債の純額 △1,693百万円 △1,547百万円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/29 14:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 税務上の繰越欠損金 122百万円 110百万円 退職給付に係る負債 257 〃 231 〃 未払費用 114 〃 107 〃 繰延税金資産合計 70百万円 71百万円 繰延税金負債 土地再評価差額金 △1,541百万円 △1,464百万円 繰延税金負債合計 △1,763百万円 △1,617百万円 繰延税金負債の純額 △1,693百万円 △1,546百万円 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2016/06/29 14:30
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表の作成にあたっては、決算日における資産・負債の貸借対照表計上金額並びに当連結会計年度における収益・費用の損益計算書計上金額に影響する判断、見積りを実施する必要があります。経営者は上記の判断、見積りの実施において、特に以下の重要な会計方針が、当社グループの連結財務諸表において重要な影響を及ぼすと判断しております。
① 有価証券の減損会計 - #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、確定給付型の制度として、規約型確定給付企業年金制度、及び退職一時金制度を設けております。また、規約型確定給付企業年金制度には、退職給付信託が設定されております。2016/06/29 14:30
なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*)負債に計上されているものについては、( )で表示しております。2016/06/29 14:30
- #11 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債2016/06/29 14:30
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。