- 4117
- 2018/05/07
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 39.73倍
- 2010年以降
- 赤字-64.94倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.26-0.65倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.31%
- ROA 予
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期貸付金
連結
- 2015年3月31日
- 30億4800万
- 2016年3月31日 -22.9%
- 23億5000万
個別
- 2015年3月31日
- 30億3100万
- 2016年3月31日 -22.47%
- 23億5000万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2016/06/29 14:30
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 有価証券勘定 ― 〃 700 〃 短期貸付金勘定 3,048 〃 2,350 〃 現金及び現金同等物 3,223百万円 3,317百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は20,096百万円となり、前連結会計年度末に比べ496百万円減少いたしました。2016/06/29 14:30
流動資産は、主に有価証券は増加しましたが、受取手形及び売掛金、並びに短期貸付金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ509百万円減少し、9,641百万円となりました。
固定資産は、主に保有株式の時価評価に伴い投資有価証券は減少しましたが、設備投資に伴う有形固定資産の増加により、前連結会計年度末に比べ12百万円増加し、10,455百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されていますが、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うことによってリスク軽減を図っております。2016/06/29 14:30
貸付金は、余資運用目的の短期貸付金であり、親会社の子会社に対する短期的な貸付金に限定しております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。