三菱瓦斯化学(4182)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 403億9400万
- 2009年3月31日 +21.37%
- 490億2700万
- 2009年12月31日 -67.15%
- 161億600万
- 2010年3月31日 +94.5%
- 313億2600万
- 2010年9月30日 -30.95%
- 216億3200万
- 2010年12月31日 +20.97%
- 261億6900万
- 2011年3月31日 +51.99%
- 397億7300万
- 2011年9月30日 -39.78%
- 239億5300万
- 2012年3月31日 +55.92%
- 373億4800万
- 2012年9月30日 -33.46%
- 248億5100万
- 2013年3月31日 +25.42%
- 311億6900万
- 2013年9月30日 -49.78%
- 156億5300万
- 2014年3月31日 +73.65%
- 271億8200万
- 2014年9月30日 +48.73%
- 404億2900万
- 2015年3月31日 +90.41%
- 769億8200万
- 2015年9月30日 -62.97%
- 285億1000万
- 2016年3月31日 +196.99%
- 846億7100万
- 2016年9月30日 -45.43%
- 462億800万
- 2017年3月31日 +79%
- 827億1100万
- 2017年9月30日 -49.32%
- 419億1900万
- 2018年3月31日 +116.42%
- 907億2000万
- 2018年9月30日 -65.81%
- 310億1600万
- 2019年3月31日 +106.48%
- 640億4200万
- 2019年9月30日 -39.63%
- 386億6300万
- 2020年3月31日 +92%
- 742億3400万
- 2020年9月30日 -55.44%
- 330億7500万
- 2021年3月31日 +67.69%
- 554億6400万
- 2021年9月30日 -57.67%
- 234億7900万
- 2022年3月31日 +121.86%
- 520億9000万
- 2022年9月30日 -74.36%
- 133億5500万
- 2023年3月31日 +313.49%
- 552億2200万
- 2023年9月30日 -33.13%
- 369億2900万
- 2024年3月31日 +98.96%
- 734億7300万
- 2024年9月30日 -51.56%
- 355億8900万
- 2025年3月31日 +111.98%
- 754億4000万
- 2025年9月30日 -60.43%
- 298億5000万
- 2026年3月31日 +150.34%
- 747億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ21億円増加し590億円となりました。2026/06/22 11:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度は、前連結会計年度に比べ7億円収入が減少し747億円の収入となりました。減少の要因は、仕入債務の増減額の減少などであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/22 11:32
営業活動によるキャッシュ・フローの「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」、「為替差損益(△は益)」及び「事業構造改善引当金の増減額(△は減少)」は、前連結会計年度において「その他」に含めておりましたが、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。また、区分掲記していた「損害補償損失」及び「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「損害補償損失」2,325百万円、「補助金収入」△1,419百万円、「その他」△3,542百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」△327百万円、「為替差損益(△は益)」△1,341百万円、「事業構造改善引当金の増減額(△は減少)」729百万円、「その他」△1,696百万円として組み替えております。