三菱瓦斯化学(4182)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億8200万
- 2014年6月30日 -4.95%
- 1億7300万
- 2015年6月30日 +14.45%
- 1億9800万
- 2016年6月30日 -15.66%
- 1億6700万
- 2017年6月30日 -12.57%
- 1億4600万
- 2018年6月30日 +15.07%
- 1億6800万
- 2019年6月30日 +57.14%
- 2億6400万
- 2020年6月30日 +961.74%
- 28億300万
- 2021年6月30日 -97.5%
- 7000万
- 2022年6月30日 -48.57%
- 3600万
- 2023年6月30日 -8.33%
- 3300万
- 2024年6月30日 +999.99%
- 39億5600万
- 2025年6月30日 -7.28%
- 36億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、2021年度よりスタートした中期経営計画「Grow UP 2023」の最終年度として、今年度も「環境変化に強い収益構造への転換」を図るべく、「競争優位(“差異化”)事業の更なる強化」「新規事業の創出と育成の加速」「不採算事業の見直し・再構築」等の施策による事業ポートフォリオ改革を推進しております。2023/08/10 13:17
当社グループの売上高は、三菱エンジニアリングプラスチックス(株)が新たに連結対象となったことや、円安が増収要因となりましたが、メタノールやアンモニアの市況下落や、電子材料、芳香族化学品の販売数量減少等の影響が上回り減収となりました。
営業利益は、円安や原燃料安が増益要因となったものの、電子材料や芳香族化学品を中心とした全般的な販売数量減少や、ポリアセタールの市況下落等により減益となりました。