- 4182
- 2026/09/18
- 時価
- 8005億円
- PER 予
- 13.41倍
- 2010年以降
- 赤字-49.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.44-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/08 9:14
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (売上計上基準の変更)2014/08/08 9:14
当社及び国内連結子会社では、従来、主として出荷基準により売上高を計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、主として検収基準に変更しております。
当社グループの売上計上基準を検討した結果、当社及び国内連結子会社の売上計上基準を主として検収基準に変更することにより、会社の経済的実態をより適切に反映できると判断いたしました。また、当社グループの海外連結子会社は主として検収基準により売上高を計上しておりますが、当社グループ内における売上計上基準の統一を図ることが重要であると考え、売上計上基準の変更準備を進めて参りました。当該変更準備が完了したことから、当社及び国内連結子会社の売上計上基準を主として検収基準へ変更しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(売上計上基準の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社において、売上計上基準を変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前年同期については遡及適用後のセグメント情報となっております。
この変更に伴い、前第1四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益は遡及適用を行う前と比べて、「天然ガス系化学品事業」で売上高が10百万円増加、セグメント損益が4百万円減少、「芳香族化学品事業」で売上高が80百万円増加、セグメント損益が19百万円増加、「機能化学品事業」で売上高が47百万円増加、セグメント損益が171百万円減少、「特殊機能材事業」で売上高が53百万円増加、セグメント損益が10百万円減少しております。2014/08/08 9:14 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [その他の事業]2014/08/08 9:14
その他の事業の売上高は1億円(前年同期比0億円減(8.4%減))、営業利益は0億円(前年同期比0億円増(33.6%増))、経常利益は1億円(前年同期比0億円減(18.3%減))となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題