三菱瓦斯化学(4182)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 62億7400万
- 2011年6月30日 -11.36%
- 55億6100万
- 2012年6月30日 -79.91%
- 11億1700万
- 2013年6月30日 +513.07%
- 68億4800万
- 2014年6月30日 -54.09%
- 31億4400万
- 2015年6月30日 +141.25%
- 75億8500万
- 2016年6月30日 +31.01%
- 99億3700万
- 2017年6月30日 +42.34%
- 141億4400万
- 2018年6月30日 +10.31%
- 156億200万
- 2019年6月30日 -43.62%
- 87億9600万
- 2020年6月30日 -9.64%
- 79億4800万
- 2021年6月30日 +83.9%
- 146億1600万
- 2022年6月30日 +28.93%
- 188億4400万
- 2023年6月30日 -67.04%
- 62億1100万
- 2024年6月30日 +153.24%
- 157億2900万
- 2025年6月30日 -30.18%
- 109億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの売上高は、三菱エンジニアリングプラスチックス(株)が新たに連結対象となったことや、円安が増収要因となりましたが、メタノールやアンモニアの市況下落や、電子材料、芳香族化学品の販売数量減少等の影響が上回り減収となりました。2023/08/10 13:17
営業利益は、円安や原燃料安が増益要因となったものの、電子材料や芳香族化学品を中心とした全般的な販売数量減少や、ポリアセタールの市況下落等により減益となりました。
経常利益は、メタノール市況の下落等により海外メタノール生産会社における持分法利益が減少したことや、営業利益が減少したことなどから減益となりました。