三菱瓦斯化学(4182)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 126億1600万
- 2011年9月30日 -40.55%
- 75億
- 2012年9月30日 -47.56%
- 39億3300万
- 2013年9月30日 +154.77%
- 100億2000万
- 2014年9月30日 -37.05%
- 63億800万
- 2015年9月30日 +143.07%
- 153億3300万
- 2016年9月30日 +25.67%
- 192億6900万
- 2017年9月30日 +57.08%
- 302億6700万
- 2018年9月30日 -4.35%
- 289億5000万
- 2019年9月30日 -44.61%
- 160億3400万
- 2020年9月30日 -10.38%
- 143億7000万
- 2021年9月30日 +109.03%
- 300億3800万
- 2022年9月30日 +11.61%
- 335億2400万
- 2023年9月30日 -34.07%
- 221億300万
- 2024年9月30日 +52.7%
- 337億5200万
- 2025年9月30日 -25.5%
- 251億4500万
個別
- 2019年9月30日
- 87億4300万
- 2023年9月30日 -10.89%
- 77億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの売上高は、メタノールやアンモニアの市況下落、芳香族化学品、電子材料の販売数量減少等が減収要因となりましたが、三菱エンジニアリングプラスチックス(株)が新たに連結対象となったことや、円安の影響が上回り、増収となりました。2023/11/13 10:10
営業利益は、円安などが増益要因となったものの、前年同期に好調であったポリアセタールの市況下落、芳香族化学品やメタノール・アンモニア系化学品、電子材料を中心とした全般的な販売数量減少等により減益となりました。
経常利益は、メタノール市況の下落等により海外メタノール生産会社における持分法利益が減少したことや、前年同期にベネズエラの海外メタノール生産会社において計上された繰延税金負債の取り崩しによる一過性の利益が剥落したこと、営業利益が減少したことなどから減益となりました。