三菱瓦斯化学(4182)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3800万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 198億6800万
- 2011年12月31日 -53.73%
- 91億9200万
- 2012年12月31日 +2.81%
- 94億5000万
- 2013年12月31日 +26.47%
- 119億5100万
- 2014年12月31日 -4.62%
- 113億9900万
- 2015年12月31日 +138.3%
- 271億6400万
- 2016年12月31日 +19.12%
- 323億5800万
- 2017年12月31日 +51.28%
- 489億5200万
- 2018年12月31日 -21.56%
- 383億9800万
- 2019年12月31日 -31.22%
- 264億900万
- 2020年12月31日 +11.08%
- 293億3500万
- 2021年12月31日 +53.02%
- 448億8800万
- 2022年12月31日 +1.14%
- 454億
- 2023年12月31日 -14.85%
- 386億5800万
- 2024年12月31日 +17.16%
- 452億9000万
- 2025年12月31日 -16.53%
- 378億400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 102,437百万円2024/02/14 10:44
営業利益 6,426百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの売上高は、メタノールやアンモニアの市況下落や、芳香族化学品などの販売数量減少が減収要因となりましたが、三菱エンジニアリングプラスチックス(株)が新たに連結対象となったことや円安の影響が上回り、増収となりました。2024/02/14 10:44
営業利益は、円安に加え、ポリカーボネートや発泡プラスチック事業の採算改善、電子材料の需要回復などが増益要因となったものの、前年同期に好調であったポリアセタールの市況下落や、芳香族化学品、メタノール・アンモニア系化学品などの販売数量減少等により減益となりました。
経常利益は、メタノール市況の下落により海外メタノール生産会社における持分法利益が減少したことや、前年同期にベネズエラの海外メタノール生産会社において計上された繰延税金負債の取り崩しによる一過性の利益が剥落したこと、営業利益が減少したことなどから減益となりました。