- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年の均等償却を行っております。
なお、平成22年3月31日までに発生した負ののれんについては、5年の均等償却を行っております。2014/06/25 11:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額339百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)のれんの償却額の調整額△141百万円及び負ののれんの償却額の調整額141百万円は、のれんの償却額と負ののれんの償却額を相殺したものであります。
(5)受取利息の調整額△90百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2014/06/25 11:55- #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額の調整額△26百万円及び負ののれんの償却額の調整額26百万円は、のれんの償却額と負ののれんの償却額を相殺したものであります。2014/06/25 11:55
- #4 事業構造改善費用の注記
前連結会計年度の「事業構造改善費用」は、当社グループで進めている芳香族化学品事業、天然ガス系化学品事業の不採算事業の構造改革に伴う費用であります。
事業構造改善費用の内訳は、減損損失12,469百万円、事業構造改善引当金繰入額1,651百万円、たな卸資産処分損782百万円、のれん一時償却363百万円、その他171百万円であります。
事業構造改善費用に含めた重要な減損損失
2014/06/25 11:55- #5 負ののれん発生益(連結)
連結子会社が自己株式を取得したことにより、天然ガス系化学品事業において11百万円、芳香族化学品事業において0百万円、その他の事業で3百万円の負ののれん発生益を計上しております。
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