無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 105億9700万
- 2021年3月31日 -0.92%
- 104億9900万
個別
- 2020年3月31日
- 11億4700万
- 2021年3月31日 +16.48%
- 13億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)持分法適用会社への投資額の調整額△149百万円は、主に各報告セグメントに配分していない投資額であります。2021/06/25 13:04
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,759百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (6)持分法適用会社への投資額の調整額△149百万円は、主に各報告セグメントに配分していない投資額であります。2021/06/25 13:04
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,543百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主としてユーティリティー設備(機械装置)であります。2021/06/25 13:04
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
主として時価法によっております。2021/06/25 13:04 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社は、原則として事業用資産については継続的に損益を把握している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとに把握しております。2021/06/25 13:04
連結子会社が保有する上記の製造設備について、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として381百万円計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具182百万円、建設仮勘定86百万円、無形固定資産111百万円、その他2百万円であります。
なお、当該回収可能価額は正味売却価額により測定しており、コスト・アプローチによる合理的な見積りに基づき評価しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 8~15年2021/06/25 13:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:04
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 有形固定資産 104,036 無形固定資産 1,336 減損損失 1,840
当社の保有する固定資産について、固定資産の減損に係る会計基準に基づき処理を実施しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:04
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 249,931 無形固定資産 10,499 減損損失 2,060
当社及び連結子会社の保有する固定資産について、固定資産の減損に係る会計基準に基づき処理を実施しております。減損損失の測定に用いた回収可能価額の算定においては、経済的残存使用年数、将来キャッシュ・フロー、割引率等について一定の仮定を設定しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/25 13:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。