無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 112億9000万
- 2023年3月31日 +6.11%
- 119億8000万
個別
- 2022年3月31日
- 16億300万
- 2023年3月31日 +14.04%
- 18億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)持分法適用会社への投資額の調整額△40百万円は、主に各報告セグメントに配分していない投資額であります。2023/09/08 9:50
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,911百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (6)持分法適用会社への投資額の調整額△31百万円は、主に各報告セグメントに配分していない投資額であります。2023/09/08 9:50
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,940百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主としてユーティリティー設備(機械装置)であります。2023/09/08 9:50
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
主として時価法によっております。2023/09/08 9:50 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社は、原則として事業用資産については継続的に損益を把握している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとに把握しております。2023/09/08 9:50
連結子会社である三菱瓦斯化学工程塑料(上海)有限公司が保有する合成樹脂製造設備、当社が保有する関係会社へ貸与している賃貸設備、合成樹脂製造設備、有機化学品製造設備、芳香族化学品製造設備及び連結子会社が保有する製造設備の一部について、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として6,756百万円計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具4,243百万円、建物及び構築物2,084百万円、無形固定資産55百万円、その他373百万円であります。
なお、三菱瓦斯化学工程塑料(上海)有限公司が保有する合成樹脂製造設備の回収可能価額は使用価値により測定し、使用価値測定に用いた将来キャッシュ・フローは10.06%で割り引いております。当社が保有する賃貸設備、合成樹脂製造設備、有機化学品製造設備及び芳香族化学品製造設備の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、備忘価額により評価しております。連結子会社が保有する製造設備の回収可能価額は使用価値により測定し、使用価値測定に用いた将来キャッシュ・フローは9.9%~10.9%で割り引いております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 8~15年2023/09/08 9:50
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/09/08 9:50
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 111,007 120,040 無形固定資産 1,603 1,828 減損損失 2,991 312
当社の保有する固定資産について、固定資産の減損に係る会計基準に基づき処理を実施しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/09/08 9:50
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 276,384 313,767 無形固定資産 11,290 11,980 減損損失 7,059 1,128
当社及び連結子会社の保有する固定資産について、固定資産の減損に係る会計基準に基づき処理を実施しております。減損損失の測定に用いた回収可能価額の算定においては、経済的残存使用年数、将来キャッシュ・フロー、割引率等について一定の仮定を設定しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/09/08 9:50
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。