協和キリン(4151)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -83億900万
- 2009年3月31日
- -600万
- 2009年12月31日 -999.99%
- -3億8300万
- 2010年3月31日 -43.08%
- -5億4800万
- 2010年6月30日 -862.96%
- -52億7700万
- 2010年9月30日 -1%
- -53億3000万
- 2010年12月31日 -0.94%
- -53億8000万
- 2011年3月31日
- -6億3200万
- 2011年6月30日 -0.63%
- -6億3600万
- 2011年9月30日 -0.63%
- -6億4000万
- 2011年12月31日
- -7600万
- 2012年6月30日 -103.95%
- -1億5500万
- 2012年12月31日 -141.29%
- -3億7400万
- 2013年6月30日
- 3億700万
- 2013年12月31日 -96.09%
- 1200万
- 2014年6月30日
- -8億9300万
- 2014年12月31日 -999.99%
- -234億500万
- 2015年6月30日
- -7100万
- 2015年12月31日
- 5200万
- 2016年6月30日
- -1億8500万
- 2016年12月31日
- 3億4200万
- 2017年6月30日 -59.36%
- 1億3900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 短期、中期及び長期にわたる財政状態の変化見込み:2026/03/10 15:30
上記の機会への対応戦略としてのパイプライン拡充や創薬技術獲得のための戦略投資については、経営戦略に基づき機動的に実施します。当該投資資金については、ネットキャッシュポジションの維持を原則としますが、手元資金に加えて、戦略的な大型投資案件に備えた借入余力と機動的な資金調達手段(CP(コマーシャル・ペーパー)、コミットメントライン)も確保します。なお、上記の機会への対応戦略が、次の年次報告期間中に関連する財務諸表で報告される資産及び負債の帳簿価額に重要な修正を生じさせることはないと考えています。
<マテリアリティに関連する指標と目標>当社グループでは、マテリアリティに関連する機会に対して、商業上の機密情報に該当するか否かを精査したうえで、指標と目標を可能な限り開示しています。下記[表①-4]では、Life-changingな価値の創出及び提供に関連する指標を設定し、モニタリングした結果を示しています。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 流動性リスク管理2026/03/10 15:30
流動性リスクは、当社グループが期限の到来した金融負債の返済義務を履行するにあたり、支払期日にその支払いを実行できなくなるリスクです。当社グループは、適切な返済資金を準備するとともに、充分な手元流動性に加えコマーシャル・ペーパーの発行枠と金融機関からのコミットメントラインを確保し、継続的にキャッシュ・フローの計画と実績をモニタリングすることで流動性リスクを管理しています。
金融負債(デリバティブ金融商品を含む)の期日別残高は、以下のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/03/10 15:30
・資金調達についての方針
引き続きネットキャッシュポジションの維持を原則としますが、手元資金に加えて、戦略的な投資案件に備えた借入余力(原則としてネットD/Eレシオ0.5倍以下の範囲内で維持)と機動的な資金調達手段(CP(コマーシャル・ペーパー)、コミットメントライン)も確保し、十分な財務柔軟性を維持します。