有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額96百万円はセグメント間消去額であります。2016/06/21 13:12
(3)減価償却費の調整額△72百万円はセグメント間消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△53百万円はセグメント間消去額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△48百万円はセグメント間消去額であります。2016/06/21 13:12
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2016/06/21 13:12
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 租税公課 161 百万円 234 百万円 減価償却費 174 百万円 181 百万円 研究開発費 3,575 百万円 3,731 百万円 - #4 業績等の概要
- ファインケミカル製品は、イミダゾール類の販売撤退の影響もあり、売上高は前期に比べ減少しました。2016/06/21 13:12
以上の結果、化学品製造業の売上高は880億61百万円(前期比0.4%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、保全にかかる生産設備費や新設設備の減価償却費などの固定費増に加え在庫受払差などの減益要因はありましたが、原燃料価格低下メリットおよび「ソアノール」の増販・増産ならびに円安効果などの増益要因が大きく、前期に比べ23億81百万円増加し、131億58百万円(同22.1%増)となりました。
<商社等>国内子会社の他社転売品等の売上高は、前期に比べ6億5百万円減少し、130億31百万円(前期比4.4%減)となりました。セグメント利益(営業利益)は、売買スプレッドの改善などもあり前期に比べ71百万円増加し、2億45百万円(同40.8%増)となりました。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/21 13:12
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 減価償却費 △2,309 百万円 △5,122 百万円 固定資産圧縮積立金 △194 百万円 △174 百万円