ダイセル(4202)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 110億6900万
- 2011年6月30日 -45.21%
- 60億6500万
- 2012年6月30日 +7.52%
- 65億2100万
- 2013年6月30日 +19.34%
- 77億8200万
- 2014年6月30日 +60.64%
- 125億100万
- 2015年6月30日 +27.48%
- 159億3600万
- 2016年6月30日 +7.69%
- 171億6100万
- 2017年6月30日 -8.17%
- 157億5900万
- 2018年6月30日 -6.62%
- 147億1600万
- 2019年6月30日 -37.7%
- 91億6800万
- 2020年6月30日 -66.25%
- 30億9400万
- 2021年6月30日 +350.68%
- 139億4400万
- 2022年6月30日 -6.85%
- 129億8900万
- 2023年6月30日 -29.8%
- 91億1800万
- 2024年6月30日 +91.47%
- 174億5800万
- 2025年6月30日 -25.29%
- 130億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メンブレン事業および運輸倉庫業等を含んでおります。2023/08/10 10:03
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メンブレン事業および運輸倉庫業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 10:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要市場でも一部で需要の回復傾向がみられたものの、その回復が緩やかなものにとどまるなど、厳しい事業環境となりました。このような環境の中、当社グループでは、需要が伸長する製品については販売機会を着実に捉え販売数量を伸ばすとともに、収益改善に向けた取り組みの加速、徹底したコストダウンなどを実施してまいりました。2023/08/10 10:03
当第1四半期連結累計期間の売上高は1,308億2百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は91億18百万円(同29.8%減)、経常利益は126億93百万円(同17.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益などにより、149億84百万円(同68.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。